FBA KIX1

FBA大阪倉庫行 シークレット・ロジック


「さあ、仕入れた商品を納品しよう!」

と、西日本のセラーが納品プランを作ると、
なぜか決まって、

小田原 市川 八王子 …

よくても多治見。

なんでやねん!

と誰でも言いたくなります。

逆に関東在住のセラーが
堺市・茨木市といった大阪に指定され、
「なんでだよ!」と嘆いているようです。


ランダムで指定されるFBA倉庫を大阪へ



下の動画をご覧ください。
私はFBA納品のロジックを完全に突き詰めた
言い切っても良いぐらい、
100パーセントに近い確率で関西倉庫に指定できています。



運賃が軒並み値上げした昨今、例えば
160サイズの運賃は2000円を超えてきます。


調べに調べつくした結果、今、特別な契約をすることなく、
一番安い配送方法は『エコム―便』で、
160サイズ1180円~で送ることができます。

ただし、関西から関東へは1680円と500円の差が出てきます。
あなたは月に何箱FBAへ納品していますか?



月に10箱納品するとして、
関西のセラーは関東倉庫に送るとなると、
月に5000円も余計な出費がでます。

年間で考えたら6万円になります。


これは月に10箱であればの計算ですので、20箱なら倍の
月1万円、年間12万円ものお金を無駄にすることになるのです

amazonの都合によって。


この無駄なコストをカットするために
私たち西日本のセラーは、 一刻も早く
シークレット・ロジックを使い、
関西倉庫に納品先を指定させる必要があるのです。

ただし、
あまりにも大阪にばかり納品確定させるセラーが
増えに増えて、常時倉庫がパンパンになる
ということになってしまったら…
Amazonもアルゴリズムを変更せざるを得なくなる、
という可能性も無いとは言い切れません。

なので、そう易々とこの情報をばら撒くと、
こういった恐れがあるため、


本気で関西行きロジックを知りたいねん!


と考えている方だけに販売、
そして人数を限定してお伝えしたいのです。



そして1つだけ私と約束してほしいのですが、
このロジックは絶対に他言厳禁でお願いします。


何十時間もかけて検証して完成させたロジックであり、
現在進行形で私も使っている手法です。
Amazonが対策するなんてことが起これば 、
購入したあなた自身も
自分で自分の首を絞める結果になってしまいます。

ですので、この点を護ってくれる方だけに販売いたします。



FBA大阪倉庫 シークレット・ロジック


コンテンツの内容としては、
標準・大型サイズの大阪倉庫に指定するロジックを
動画コンテンツで詳しく解説します。
なので簡単に、大阪倉庫へ導くやり方が解ります

・FBA納品プラン作成でのイライラから解放されます。
・ロジックを理解することで、多少のイレギュラーが起こっても
 対処する力がつきます。



あまりここで多くを語れませんが、
Amazonの内部アルゴリズムは、当然、
複雑な構成でプログラミングが組み込まれています。

ですので、ただ単に
「こうやったら、こうなる」というだけの仕組みでは
ありませんので、その時々に対応して、
しっかりと大阪倉庫へのプログラミングを読み込ませるように
導ける『思考力』を身につけていただけます。

以上を踏まえて、このシークレット・ロジックはいくらなのか。

¥16,800円(税別)と設定しておりましたが、

¥12,800(税別)で提供いたします。


人数はマックスで40名までにします。


5名限定でさらに特別価格、

9,800(税別)で販売いたしましょう!

(※画像はイメージです。
商品は専用サイトにて視聴できます)

FBA大阪行シークレット・ロジック

5名限定 ¥9,800(税別)

(※Amazonのアルゴリズムは、言うまでもなく
ブラックボックスですので100%の保証をするものではございません。
ご理解いただける方のみ購入へお進みください)

お支払いは安心の「paypal」です。



早くロジックを知ることで
1箱でも多く大阪倉庫に発送しまくれるので、
浮かせる経費が増えていきます。

お金を稼ぐ方法は商品を売るだけではありません。

このシークレット・ロジックという情報を仕入れて、
経費を浮かすことも立派な経営戦略の一つなのです。